空自C-2輸送機 約2年遅れの配備開始 想定範囲内

空自C-2輸送機 約2年遅れの配備開始


P-1哨戒機も難産でしたよね。
日本メーカーに限らずどうやら開発には遅延が付き物のようです。
C-1輸送機は順次退役が始まってるみたいですね。
C-2にはこれから30年くらいがんばってもらいましょう。


そう言えばMRJも5度目の納入延期。
三菱航空機は債務超過に・・・
支えている三菱重工は大丈夫なんでしょうか、心配です。
東芝のようにならなきゃいいんですが。


川崎重工が開発していた新型輸送機C-2の、航空自衛隊への配備が2017年3月末より始まりました。ところがここに至るまで、相当の難産だったといいます。

情報源: 空自C-2輸送機、難産のワケ 約2年遅れた配備開始、これが航空開発の「通過儀礼」?(画像12枚) | 乗りものニュース

空自C-2輸送機 約2年遅れの配備開始

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